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【中古戸建】福岡市西区宮浦|海街に住み、土間キッチンで台所仕事 | 糸島の不動産屋BAYLEAF

海街に住む。
目の前は海。

海街に住んで家から海を眺める。

そんな理想的な生活を送ることができる、
福岡市西区宮浦のお家をご紹介します。

目次

自慢のお家



立地として、海が見えるという特別感。
更に家の中にも特別な存在が。

それは、8.5帖もの広さがある自慢の土間キッチン。








キッチンというよりも「台所」
「台所仕事を楽しむ」という言葉がぴったりのような、そんな場所。

台所の棚には
自家製の梅干し、お味噌。

フルーツビネガーに
お気に入りのハーブオイル。

時にはパンの酵母を育てたり。

今日はどんな献立にしようかな。

選ぶ目線のその先には
海が見える景色が広がります。



晴れの日も
雨の日も
風が強い日も

窓から切り取った景色は色んな表情を見せてくれます。







自然を肌で感じて
今日一日の暮らしを考える。

そんな、自然と共に暮らす生活。

かまど料理

食事を作るのに土間キッチンに下りて料理。
「くど」がある土間キッチンでは、かまどを設置しての料理もできます。





火を起こして手間を掛けて作る。そんな行程そのものが楽しい。
朝は火を熾すことから始まりそうです。

家族が自然とあつまる食卓

土間キッチンの隣には6帖和室があり
ちゃぶ台を置いて食事スペースにすることができます。

日本の原風景のように、
丸い食卓を囲んで家族が集まる賑やかな場所になりそう。



レトロな旅館のような回遊廊下

6帖和室の周りには部屋を取り囲むように回遊廊下が広がります。



窓枠には昔ながらの建具が並び
廊下はレトロな雰囲気が漂い
まるで旅館に来たような錯覚にも陥ります。



心静かな時間



土間キッチンで炊いた羽釜焚のご飯を
ちゃぶ台でワイワイと食べた後には更に隣の和室の窓をあけ放つ。





10帖もの広さがある和室。
東向きの開放的な窓を開けたその先には海が見える景色が広がります。



和室には床の間や書院などがあり、昔ながらの和の雰囲気の造りです。
和室に座って入ってくる心地よい風を感じてゆっくりと海を眺める。



そんな時間を
家にいながら感じることができる贅沢。

心がほっと休まります。

贅沢な二階と、手作りの海街ブルーの小屋

二階に上がると、更に海が見渡せる景色が広がります。
一階とは切り離された環境で、海を見ながら静かに創作活動に使う部屋としてもぴったりです。








そして道の側には手作りの小屋が。

まるで絵本から飛び出してきたような
その出で立ちは
ただの物置小屋ではもったいないくらいです。








福岡市西区宮浦。
唐泊漁港すぐ側の海街にあるお家での「暮らし」いかがですか?

物件紹介

●所在:福岡市西区大字宮浦2
●価格:1,480万円
●土地面積:152.03㎡(45.98坪)
●建物面積:123.23㎡(37.27坪)
●建物構造:木造
●建築年月:1968年8月
●駐車場:有
●取引態様:仲介(専任媒介)
●引渡し:即時
●都市計画:市街化調整区域
●用途地域:指定無
●建蔽率:70%、容積率:200%

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ハウスメーカー出身のスタッフが在籍するBAYLEAFにて
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